論文紹介


2025年度(令和7年度)

 ▽2025.9

 ▽2025.6

 ▽2025.5

 ▽2025.1

2024年度(令和6年度)

 ▽2024.10

 ▽2024.4

2023年度(令和5年度)

 ▽2023.9

 ▽2023.8

 ▽2023.3

 2023.2

2022年度(令和4年度)

 2022.7

 一般集団における家庭および診察室の収縮期・拡張期高血圧とグルコース代謝との関連性

 ▽2022.6

 定期的な歯科受診、歯周炎、歯の喪失、アテローム性動脈硬化症

 ▽2022.5

 尿中ナトリウム・カリウム比と家庭血圧および自由行動下血圧との関連

 ▽2022.4

 家庭早朝高血圧の5年および10年発症予測モデル

2021年度(令和3年度)

 2021.8

 一般集団における不均衡に拡大したくも膜下腔水頭症と認知障害との関連

 2021.7

 慢性腎臓病と高血圧の組み合わせによる脳卒中の生涯リスク

 2021.5

 口腔内健康関連QOLと抑うつ症状の有病率および発症との関連

2020年度(令和2年度)

 2020.11

 家庭血圧測定と自由行動下血圧測定に基づく夜間血圧の比較

 2020.11

 自由行動下血圧に基づく血圧分類と頸動脈硬化との関連

 2020.7

 推定24時間脈圧成分はアウトカムに影響するか

2019年度(令和元年度)

 2019.8

 縦断的コホートデータに基づく家庭血圧、家庭脈拍、および家庭血圧と家庭脈拍の日間変動の加齢に基づく長期推移

 2019.8

 診察室血圧と自由行動下血圧と死亡率および心血管アウトカムの関連性

 2019.7

 女性の適度なモーニング・サージは脳卒中リスクが最も低い

2018年度(平成30年度)

 2018.12

 自由行動下血圧の測定回数に関するエビデンス:IDACO国際共同研究

 2018.8

 一般住民における残存歯数と認知機能低下との関連

 2018

 NT-ProBNPは、測定5年以降の脳卒中発症を予測しない

 2018

 一般地域住民における異なる時間定義に基づく夜間降圧度と脳心血管長期予後との関連

2017年度(平成29年度)

 2017.12

 家庭血圧は身体機能制限の有無に関わらず脳卒中発症を予測する

 2017.7

 3大陸10ヶ国集団における随時高血圧・自由行動下高血圧の有病率・治療率・管理率

 2017.3

 地域在住前期・後期高齢者における脳卒中発症リスク要因

2016年度(平成28年度)

 2017.2

 無症候性白質病変と将来の高次生活機能低下リスクの関連

 2016.11

 閉経後女性における初経年齢・閉経年齢と脳卒中発症との関連

 2016.2

 高次生活機能の低下は地域在住高齢者における脳卒中発症の予測因子である

2015年度(平成27年度)

 2016.1

 家庭血圧・24時間血圧測定に基づく部分白衣高血圧・部分仮面高血圧の長期脳卒中発症リスク

 2015.4

 居住形態は地域在宅高齢者の低栄養と関連する

 2015.4

 NT-ProBNPと血圧・脈拍日間変動との関連

2014年度(平成26年度)

 2014.11

 高齢者における性格傾向と将来の高次生活機能低下との関連

 2014.6

 家庭血圧に基づいた血圧変動は認知機能低下を予測する

 2014.3

 動物由来たんぱく質の高摂取は高次生活機能維持に関連する

 2014

 家庭血圧に基づく夜間降圧度と血漿アルドステロン濃度/血漿レニン活性比との関連

 2014

 地域住民におけるセルフメディケーションの実態とその関連要因

2013年度(平成25年度)

 2013.1

 家庭血圧に基づいた血圧変動は循環器疾患の危険因子か?

 2013.12

 夜間血圧は慢性腎臓病発症の予測因子である

2012年度(平成24年度)

 2012.8

 血漿レニン活性とアルドステロン-レニン比は慢性腎臓病の発症と関連する

 2012.8

 日本人男性における家庭血圧値、血圧変動、喫煙と脳卒中リスク

 2012.8

 一般集団における慢性腎臓病の有意な予測因子としての高血圧症予備軍

 2012.7

 高ナトリウム摂取条件下における脳卒中予測因子としてのアルドステロン/レニン比の検討

 2012.6

 高血圧治療者の家庭血圧基準値と随時血圧値との比較

 2012.5

 家庭血圧測定で得られる安静時ダブルプロダクト予測能

 2012.1

 自由行動下血圧と家庭血圧と診察室血圧-潜在性脳血管障害との関連

 2012.1

 家庭血圧から得られる動脈硬化指数の予後的意義

2011年度(平成23年度)

 2011.12

 アドレノメデュリン2/インターメディン遺伝子多型と日本人の血圧、腎機能、無症候性脳血管病変との関連

 2011.11

 高齢者における高次機能能力の低下の予測因子としての健康行動

 2011.10

 一般集団におけるアルドステロン/レニン比と夜間血圧低下との関連

 2011.4

 日本人女性における(プロ)レニン受容体遺伝子多型とラクナ梗塞および左心室肥大との関連

 2011.3

 ナトリウム摂取量が多い者と少ない者におけるアルドステロン/レニン比と家庭血圧との関係

 2011.3

 果物の摂取量が多いと、家庭血圧測定で判定される将来の高血圧リスクが低くなる

 2011.3

 自由行動下動脈硬化指数について信頼できる情報を提供するためには何回測定する必要があるのか?

 2011

 ノモグラムと脈波伝播速度を用いた動脈硬化の個人評価

 2011

 一般集団における家庭と自由行動下の心拍変動の関連要因

 2011

 日本語版Lubben Social Network Scale短縮版(LSNS‐6)の作成と信頼性および妥当性の検討

2010年度(平成22年度)

 2011

 動脈硬化と無症候性脳血管病変との関連

 2010.12

 血清マグネシウム、自由行動下血圧と頸動脈硬化

 2010.11

 慢性腎臓病の有病リスク判定における自由行動下血圧測定による仮面高血圧および白衣高血圧評価の有用性

 2010.9

 糖代謝異常と白衣高血圧との関連

 2010.9

 家庭血圧の日間変動に関連する要因

 2010.9

 日本人女性における受動喫煙曝露と家庭血圧上昇との関連

 2010.5

 家庭血圧に基づく治療中高血圧の脳卒中リスク

 2010.2

 共通遺伝子多型の蓄積は高血圧の発症と関連する:大迫研究12年間のフォローアップ

 2010.2

 親の長寿と子孫の家庭血圧との関係

 2010

 一般集団における腎機能障害と無症候性ラクナ梗塞および白質病変との関連

2009年度(平成21年度)

 2009.11

 日本人男性の血圧日内変動に及ぼすアルコール摂取の影響

 2009.8

 家庭血圧測定でわかる血圧指標の脳卒中リスク

 2009.6

 夕方の家庭血圧測定を繰り返すと脳卒中の予後意義が改善する:大迫研究12年間のフォローアップ

 2009.6

 仮面高血圧とウエスト周囲径との関連性

 2009.5

 家庭血圧に基づく仮面高血圧者および白衣高血圧者における無症状脳血管病変

 2009.3

 日本人男性における(プロ)レニン受容体遺伝子多型と血圧の関連性

 2009.2

 血清セレノプロテインPの低下:脳血管障害のリスク増加の新たな予測因子となる可能性

2008年度(平成20年度)

 ▽2008.12

 サプリメント摂取者の人口学的特性及び生活習慣に関する研究

 ▽2008.12

 日本人一般集団における家庭血圧に基づく仮面高血圧と慢性腎臓病

 2008.8

 日本人一般集団における自由行動下心拍数の予測能

 ▽2008.7

 果物野菜の摂取量と家庭高血圧の危険性

 2008.7

 血圧値に基づく日本人集団のリスク層別化の提案

 2008.5

 ウエスト周囲径の最適なカットオフポイントと家庭血圧

 2008.4

 診察室高血圧患者における家庭血圧測定導入の費用対効果

 2008

 日本の高血圧診療に家庭血圧測定を導入した場合の費用対効果分析

2007年度(平成19年度)

 作成中

2006年度(平成18年度)

 2006.9

 夜間血圧、早朝血圧と脳心血管病死亡との関連

 2006.10

 朝晩の家庭血圧測定値の臨床的有用性に関する研究

2005年度(平成17年度)

 2005.10

 家庭血圧値および他の循環器疾患危険因子の相互作用に関する研究

 2005.7

 白衣高血圧と将来の家庭高血圧発症との関連

以前の論文の一部についてはこちらをご参照ください。